新しい芽を摘むのが“趣味”のようだ。
湧いてくる考えや心地よい感情もすぐに芽を摘むのはもはや“趣味”と言ってもよさそうだ。
一体どこでこんな趣味を身に付けてしまったのかを考えるよりもどうにかしてこの変な趣味を減らすことを考えた方が遥かに生産的だとは思うのだが。
私には分からない。
どうしたらこの変な趣味を少しでも減らすことが出来るのか。
マイナスの感情は「あり」だと思う。
けれども満たされても満たされても、私は何か足らぬところを探そうとするだろう、恐らくは。
人の欲求には際限がないという事とは少し違う。
今この瞬間にも私は新しい良い芽を摘もうとしているかもしれない。
趣味・・・若菜摘み。
只今、考え中 | trackback(0) | comment(2) |
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comment
ソフィーさんへ
人のじゃないよ!!
私、そんな意地悪に見えます?(笑)←まさか今頷かなかったでしょうねぇ・・・
積むのは自分のそれです、はい。
せっかく芽吹いてきた芽を摘んでしまうのです。
まだまだですな・・・。
先輩、ご指導よろしくおねがいしまっす!!
2008/06/14 11:27 | himawari.n [ 編集 ]
No title
若葉摘み。
若葉罪。
若い人の、やる気や、才能や、努力を摘むこと!?
自分の中での若葉摘みは、上昇志向と、とらえていいのでは・・・。
まだまだ、若いですね。himawariさん。
2008/06/13 11:32 | ソフィー [ 編集 ]
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